純資産
個別
- 2013年3月31日
- 24億8124万
- 2013年9月30日 +2.41%
- 25億4110万
- 2014年3月31日 -4.77%
- 24億1977万
- 2014年9月30日 -38.51%
- 14億8783万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ※4 財務制限条項2014/12/26 9:47
前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) ①当社の純資産額が金1,400,000千円以下となったとき。②借入先の書面による事前承認なしに、当社が第三者(当社の代表者、子会社含む)に対して新たに行う貸付、出資及び保証の総額が、金246,000千円を超えたとき。 当社は、次の各号の一に該当した場合において借入先から請求を受けたときは、借入先の指示するところに従い、当社の財務制限条項違反が発生した事業年度の決算日の翌日に遡って本借入金債務の適用利率及び条件違反時利率に0.3%を加算するものとする。①当社の減価償却前経常利益が2期連続して赤字となったとき。②当社が債務超過となったとき。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前事業年度から1億31百万円減少し33億47百万円(前事業年度比96.2%)となりました。前事業年度からの減少の主な要因は、社債の償還による減少と買掛金の減少によるものです。2014/12/26 9:47
純資産は9億31百万円減少し、14億87百万円(前事業年度比61.5%)となりました。
(3)経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/26 9:47
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (注)当中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/12/26 9:47
前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) 1株当たり純資産額(円) 355.83 218.79