有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/30 9:22
本邦に所在する有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2016/06/30 9:22
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 7~47年
構築物 7~60年
機械及び装置 4~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウェアは社内における見込み利用可能期間(5年)における定額法で償却しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/30 9:22 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/30 9:22前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 7,748千円 2,633千円 工具、器具及び備品 15 742 リース資産(有形) 4,780 246 その他 350 99 計 13,394 3,721 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/30 9:22
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)貸借対照表計上額は、次のとおりであります。2016/06/30 9:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動資産 - 繰延税金資産 48,011千円 55,241千円 固定資産 - 繰延税金資産 120,276 115,978
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらのうち流動資産は主に短期貸付金など2億13百万円減少し、18億68百万円(前期比10.2%減)となりました。2016/06/30 9:22
固定資産は、30億7百万円(前期比2.0%増)、有形固定資産は22億21百万円(前期比1.2%減)となりました。
一方、流動負債は主に短期借入金(1年内返済長期借入金含む)の増加などにより4億43百万円増加し、21億44百万円(前期比26.1%増)となりました。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2016/06/30 9:22
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 13,795千円 11,086千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,892 7,346 時の経過による調整額 △4,601 △4,667