有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/30 9:46
本邦に所在する有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2017/06/30 9:46
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 7~47年
構築物 7~60年
機械及び装置 12年
車両運搬具 5年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウェアは社内における見込み利用可能期間(5年)における定額法で償却しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/30 9:46 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/30 9:46前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 2,633千円 -千円 工具、器具及び備品 742 567 リース資産(有形) 246 - その他 99 - 計 3,721 567 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/30 9:46
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)貸借対照表計上額は、次のとおりであります。2017/06/30 9:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 流動資産 - 繰延税金資産 55,241千円 56,505千円 固定資産 - 繰延税金資産 115,978 60,439
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらのうち流動資産は、主に原材料及び貯蔵品など74百万円減少し、17億94百万円(前年同期比4.0%減)となりました。2017/06/30 9:46
固定資産は、29億86百万円(前年同期比0.7%減)、有形固定資産は22億28百万円(前年同期比0.3%増)となりました。
一方、流動負債は、主に1年内返済長期借入金の減少などにより45百万円減少し、20億98百万円(前年同期比2.1%減)となりました。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2017/06/30 9:46
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 11,086千円 13,764千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 7,346 5,258 時の経過による調整額 △4,667 △3,296