仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 9億3816万
- 2018年3月31日 -4.59%
- 8億9511万
個別
- 2017年3月31日
- 5億9806万
- 2018年3月31日 -8.87%
- 5億4503万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①重要な会計方針及び見積り2018/06/25 11:45
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成にあたり、有価証券、たな卸資産、固定資産に関しては、重要な会計方針により継続的な評価を行っております。時価のある有価証券、デリバティブに関しては連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法によっており、たな卸資産のうち商品・製品・仕掛品は主として個別法による原価法、原材料は主として移動平均法による原価法、貯蔵品は最終仕入原価法による原価法によっており、期末における収益性の低下の有無を判断し、収益性が低下していると判断されたものについては、帳簿価額を正味売却価額又は処分見込価額まで切り下げております。収益性の低下の有無に係る判定は、原則として個別品目ごとに、その特性や市況等を総合的に考慮して実施しております。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品 個別法による原価法2018/06/25 11:45
- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (c)原材料 主として移動平均法による原価法2018/06/25 11:45
(d)仕掛品 主として個別法による原価法
(e)貯蔵品 最終仕入原価法による原価法