営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 42億8755万
- 2021年9月30日 +17.7%
- 50億4660万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/11/09 11:44
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は433,668千円減少し、売上原価は333,850千円減少し、販売費及び一般管理費は99,292千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ524千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は777千円減少しております。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は25,068百万円(前年同期比2,402百万円増)となりました。2021/11/09 11:44
また、営業利益は5,046百万円(前年同期比759百万円増)、経常利益は5,318百万円(前年同期比704百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,425百万円(前年同期比242百万円増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況