旭松食品(2911)の非支配株主持分の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 4926万
- 2016年3月31日 -2.98%
- 4779万
- 2017年3月31日 -4.68%
- 4555万
- 2018年3月31日 +5.9%
- 4824万
- 2019年3月31日 -5.86%
- 4542万
- 2020年3月31日 -2.28%
- 4438万
- 2021年3月31日 +6.47%
- 4726万
- 2022年3月31日 +17.02%
- 5530万
- 2023年3月31日 +7.95%
- 5970万
- 2024年3月31日 +9.61%
- 6544万
- 2025年3月31日 +13.64%
- 7436万
有報情報
- #1 持分譲渡により連結子会社でなくなった会社の資産および負債の主な内訳(連結)
- 出資持分の一部譲渡により連結子会社でなくなった会社の連結除外時の資産および負債の内訳並びに出資金の譲渡価額と譲渡による支出との関係は次の通りであります。2026/06/25 10:22
流動資産 565,653千円 為替換算調整勘定 △201,342 非支配株主持分 △74,255 出資持分譲渡後の投資勘定 △68,918 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ4千8百万円減少し19億2千万円(同2.4%減)となりました。減少の要因としては、買掛金の減少1億3千万円や設備関係支払手形の減少8千9百万円などがあり、増加の要因としては、繰延税金負債の増加1億3千8百万円などが主な要因です。2026/06/25 10:22
当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ1億3千1百万円増加し83億9千7百万円(同1.6%増)となりました。減少の要因としては、海外子会社の連結除外による為替換算調整勘定の減少2億2千4百万円や非支配株主持分の減少7千4百万円があり、増加の要因としては、利益剰余金の増加1億3千3百万円やその他有価証券評価差額金の増加2億7千5百万円などが主な要因です。
以上により自己資本比率は前連結会計年度に比べ1.4ポイント増加し81.4%となりました。