営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億1985万
- 2015年6月30日
- -1770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/12 9:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △339,518 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △119,850
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 事業等のリスク
- 当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。2015/08/12 9:16
なお、当社グループでは、前連結会計年度末時点で2期連続の営業損失を計上しており、当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に関する重要事象の存在を確認しておりますが、当連結会計年度での営業損失解消、継続的な業績向上施策を行ってきており、重要な不確実性はないと判断しております。業績向上施策につきましては、3「財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(3) 「事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載しております。
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/12 9:16
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △337,255 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △17,704 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。2015/08/12 9:16
なお、当社グループは、前連結会計年度において、2期連続の営業損失を計上いたしました。また、当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから継続企業の前提に関する重要事象の存在を確認しておりますが、前連結会計年度での営業損失の主要因であります売上原価高騰への対応や、継続的な業績向上に向け、次の施策を進めており、これらにより継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
①生産体制の見直し