無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 3億8429万
- 2017年3月31日 -23.98%
- 2億9213万
個別
- 2016年3月31日
- 3億4010万
- 2017年3月31日 -24.64%
- 2億5631万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 10:29
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、素材事業及び健康食(単位:千円) 減価償却費 306,788 306,788 0 306,789 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 455,781 455,781 - 455,781
品事業等を含んでおります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他無形固定資産については、定額法によっております。2017/06/29 10:29 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産に帰属する設備投資額であります。2017/06/29 10:29
- #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/06/29 10:29
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)については、生産設備の維持更新、生産体制変更に伴う増産体制の整備などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は、6億8千2百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産、負債及び純資産の状況2017/06/29 10:29
当連結会計年度の総資産は前連結会計年度に比べ5百万円増加し、92億6千1百万円(前年同期比0.1%増)となりました。これは、受取手形及び売掛金の減少1億6千2百万円、無形固定資産の減少9千2百万円、たな卸資産の減少8千7百万円があったものの、現金及び預金の増加1億4千6百万円、有形固定資産の増加1億2千6百万円、繰延税金資産の増加8千6百万円があったことなどによるものです。
当連結会計年度の負債は前連結会計年度に比べ2億1千5百万円減少し、27億8千1百万円(前年同期比7.2%減)となりました。これは、長期借入金の増加1億6千3百万円、短期借入金の増加9千9百万円などがあったものの、支払手形および買掛金の減少5千2百万円、未払金の減少7千9百万円、退職給付に係る負債の減少1億4千3百万円があったことなどによるものです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他の無形固定資産については、定額法によっております。2017/06/29 10:29