無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2億9213万
- 2018年3月31日 -33.05%
- 1億9558万
個別
- 2017年3月31日
- 2億5631万
- 2018年3月31日 -35.22%
- 1億6603万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/29 12:46
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、素材事業及び健康食(単位:千円) 減価償却費 333,229 333,229 - 333,229 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 605,410 605,410 - 605,410
品事業等を含んでおります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他無形固定資産については、定額法によっております。2018/06/29 12:46 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産に帰属する設備投資額であります。2018/06/29 12:46
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態2018/06/29 12:46
当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ6億7千6百万円増加し、99億3千8百万円(前連結会計年度比7.3%増)となりました。資産の増加の主な要因は、現金及び預金の減少7千6百万円、無形固定資産の減少9千6百万円などがあったものの、生産体制の見直しや、増産に向けた新規設備投資などによる有形固定資産の増加4億7千4百万円、退職給付制度移行に伴い退職給付信託を解約したことなどによる投資有価証券の増加4億2千3百万円があったことなどによるものです。
当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ3億5千4百万円増加し、31億3千6百万円(同12.8%増)となりました。負債の増加の主な要因は、退職給付制度移行に伴う退職給付に係る負債の減少3億3千1百万円並びに支払手形及び買掛金の減少7千2百万円などがあったものの、退職給付制度移行などによる未払金の増加3億7千1百万円、長期未払金の増加1億4千8百万円並びに製造原価の改善を目的とした設備投資などによる長期借入金の増加8千6百万円等があったことなどによるものです。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/06/29 12:46
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)については、生産設備の維持更新、生産体制変更に伴う増産体制の整備などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は、6億4千8百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他の無形固定資産については、定額法によっております。2018/06/29 12:46