- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/12/26 10:18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、1億8千8百万円であります。減少の主な要因は、定期預金の預入による支出と収入の差額による増加2億円があったものの、有形固定資産の取得による支出3億7千5百万円などによるものです。
また、前連結会計年度に比べ資金の流出額が5億2百万円減少しております。流出額減少の要因としましては、有形固定資産の取得による支出の減少1億5百万円や無形固定資産の取得による支出の減少8千7百万円、定期預金の預入による支出の減少、同払戻による収入の増加を合わせ3億1百万円の支出減少があったことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/12/26 10:18- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)については、品質向上、生産設備の維持更新、生産体制変更に伴う合理化、情報化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は、395百万円であります。食料品事業セグメントにおける、主要な設備投資について示すと、次のとおりであります。
2022/12/26 10:18- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 :2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他の無形固定資産については、定額法によっております。
2022/12/26 10:18- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他無形固定資産については、定額法によっております。
2022/12/26 10:18