純資産
連結
- 2022年3月31日
- 75億5189万
- 2023年3月31日 -0.45%
- 75億1808万
- 2024年3月31日 +6.05%
- 79億7275万
個別
- 2022年3月31日
- 71億8524万
- 2023年3月31日 -1.14%
- 71億321万
- 2024年3月31日 +5.44%
- 74億8942万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品・製品・仕掛品
総平均法
原材料
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 13:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ4千8百万円増加し19億6千6百万円(同2.5%増)となりました。これは減少の要因として、支払手形及び買掛金の減少8千8百万円や、未払金の減少4千5百万円などがあったものの、増加の要因として、新規借入に伴う長期借入金の増加5千万円や、未払法人税等の増加8千1百万円、賞与引当金の増加2千9百万円などが主な要因です。2024/06/27 13:17
当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ4億5千4百万円増加し79億7千2百万円(同6.0%増)となりました。これは増加の要因として、利益剰余金の増加2億1千2百万円や、その他有価証券評価差額金の増加1億9千1百万円などがあったことによるものです。
以上により自己資本比率は前連結会計年度に比べ0.6ポイント増加し79.6%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/27 13:17
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末の為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/06/27 13:17
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2024/06/27 13:17
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/27 13:17
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 4,064円71銭 4,290円28銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △37円51銭 126円46銭
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎