四半期報告書-第53期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
金融商品関係
以下の金融商品が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
関連会社株式は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象とはしておりません。
時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
| 区分 | 前事業年度 (平成28年3月31日) | 当第2四半期会計期間 (平成28年9月30日) |
| 関連会社株式 | 112,735 | 45,882 |
関連会社株式は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象とはしておりません。