建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 17億6456万
- 2019年3月31日 -8.41%
- 16億1624万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、商標権、ソフトウェア等であります。2019/06/28 9:41
3 建物及び土地の一部を賃借しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/28 9:41
建物 7年~38年
機械及び装置 10年 - #3 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/06/28 9:41
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 1,078 千円 1,200 千円 建物 - 千円 535 千円 土地 - 千円 534 千円 - #4 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/28 9:41
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物(撤去費用含む) 92,680 千円 - 千円 機械及び装置(撤去費用含む) 660 千円 - 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/28 9:41
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 九州工場 工場改装工事等 22,492千円 建物 千葉工場 工場・事務棟増改築工事等 21,328千円 建物 鯛焼き店舗他 店舗内装工事等 22,884千円 機械及び装置 九州工場 食品製造機械等 15,730千円 機械及び装置 千葉工場 食品製造機械等 15,581千円 機械及び装置 多摩工場 食品製造機械等 11,410千円 建設仮勘定 千葉工場 食品製造機械設備等 125,615千円 ソフトウエア 食料品事業 基幹システム等 189,930千円
3 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 レストラン店舗他 減損損失計上 57,012千円 工具、器具及び備品 レストラン店舗他 減損損失計上 13,795千円 その他 食料品事業 ソフトウエアへの振替 189,130千円 - #6 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/28 9:41
資産のグルーピングは、遊休資産及び賃貸用不動産については各資産をグルーピングの最小単位としております。直営店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 外食事業部首都圏 直営店等 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、長期前払費用 食料品事業部 遊休資産 建物、工具、器具及び備品
現在及び今後の経済情勢を鑑み、収益性の著しく低下した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額54,077千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2019/06/28 9:41
主として工場や外食店舗等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法