ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 5419万
- 2019年3月31日 +259.87%
- 1億9503万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~38年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/28 9:41 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/28 9:41
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 九州工場 工場改装工事等 22,492千円 建設仮勘定 千葉工場 食品製造機械設備等 125,615千円 ソフトウエア 食料品事業 基幹システム等 189,930千円
3 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 レストラン店舗他 減損損失計上 57,012千円 工具、器具及び備品 レストラン店舗他 減損損失計上 13,795千円 その他 食料品事業 ソフトウエアへの振替 189,130千円 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/28 9:41
資産のグルーピングは、遊休資産及び賃貸用不動産については各資産をグルーピングの最小単位としております。直営店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 外食事業部首都圏 直営店等 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、長期前払費用 食料品事業部 遊休資産 建物、工具、器具及び備品
現在及び今後の経済情勢を鑑み、収益性の著しく低下した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額54,077千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/06/28 9:41
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産