賞与引当金
個別
- 2019年3月31日
- 1億4343万
- 2020年3月31日 +4.84%
- 1億5036万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/06/26 9:06
おおよその割合前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 2,224,016 千円 2,225,754 千円 賞与引当金繰入額 106,433 千円 111,758 千円 退職給付費用 42,801 千円 42,604 千円
- #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2020/06/26 9:06 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 9:06
(注) 評価性引当額が 12,396千円増加しております。この増加の主な内容は、役員退職慰労引当金に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 貸倒引当金 1,599 千円 469 千円 賞与引当金 43,918 千円 46,042 千円 減損損失 64,544 千円 53,826 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品、原材料
月別総平均法2020/06/26 9:06