- 2876
- 2026/09/07
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 10.71倍
- 2010年以降
- 赤字-24.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.38-1.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.受取利息及び支払利息の調整額は、主に管理会計上の社内金利の消去であります。2020/06/26 9:06
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産(ソフトウエア等)の設備投資額でありま
す。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~38年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/26 9:06 - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 9:06
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 132 千円 224 千円 ソフトウエア - 千円 61 千円 計 132 千円 15,211 千円 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 9:06
資産のグルーピングは、直営店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 外食事業部首都圏 直営店等 建物、工具、器具及び備品、土地、構築物、車両運搬具、ソフトウエア、長期前払費用、商標権
現在及び今後の経済情勢を鑑み、収益性の著しく低下した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額84,632千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/06/26 9:06
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産