営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 9億1877万
- 2021年3月31日 -45.63%
- 4億9955万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当社は経営理念としている「食と食の文化を通じてお客様に満足と幸せを提供する」ことを一貫して追い求め、「食の安全・安心」を第一に掲げて、「“おいしい”で世界をつなぐ」をミッションに、業績の向上と財務体質の改善を図り、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2021/06/23 9:10
この結果、当事業年度の売上高は16,630百万円(前期比6.7%減)、営業利益は499百万円(前期比45.6%減)、経常利益は613百万円(前期比34.2%減)となりました。また、外食事業の休業期間における店舗運営固定費、減損損失、店舗閉鎖損失引当金繰入、および商号変更に伴う包装材料廃棄損等を特別損失に計上したことにより、当期純利益は251百万円(前期比50.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、当事業年度より、従来食料品事業としていた報告セグメントの名称を食品事業に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。また、前事業年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。