- 2914
- 2026/10/16
- 時価
- 14兆9680億円
- PER 予
- 20.63倍
- 2010年以降
- 8.02-45.79倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.02倍
- 2010年以降
- 1-3.59倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 14.66%
- ROA 予
- 7.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本たばこ産業(2914)の土地の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年12月31日
- 3625億8600万
- 2019年12月31日 +11.69%
- 4049億7300万
- 2020年12月31日 -5.81%
- 3814億2400万
- 2021年12月31日 +0.87%
- 3847億4200万
- 2022年12月31日 +1.48%
- 3904億2800万
- 2023年12月31日 +2.06%
- 3984億7900万
- 2024年12月31日 +3.04%
- 4105億8100万
- 2025年12月31日 +1.2%
- 4154億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.連結会社以外のものへ賃貸している土地があります。2026/03/23 16:00
2.連結会社以外のものから賃借している土地があります。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※2.固定資産売却益のうち主なものは、次のとおりです。2026/03/23 16:00
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 土地 7,865 百万円 13,730 百万円 - #3 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、継続事業から前年度750百万円、当年度242百万円の減損損失を計上しており、連結損益計算書の「販売費及び一般管理費等」に計上しております。2026/03/23 16:00
前年度において認識した減損損失は、個別に取壊の意思決定がなされたこと等により、遊休資産の土地及び建物等について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものです。なお、当該資産の回収可能価額は、建物等で取壊の意思決定がなされたため減額したものについては使用価値(零)により、それ以外については処分コスト控除後の公正価値により算定しております。
当年度において認識した減損損失は、個別に取壊の意思決定がなされたこと等により、遊休資産の建物等について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものです。なお、当該資産の回収可能価額は主に使用価値により算定しており、その価値を零としております。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、継続事業から前年度7,143百万円、当年度8,382百万円の減損損失を計上しており、連結損益計算書の「販売費及び一般管理費等」に計上しております。2026/03/23 16:00
前年度において認識した減損損失は、土地、建物及び構築物、機械装置及び運搬具等について、個別に処分の意思決定がなされたことや収益性が低下したこと等により、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものです。
なお、当該資産の回収可能価額は主に使用価値により算定しております。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得価額には、資産の取得に直接関連する費用、解体、除去及び原状回復費用、並びに資産計上の要件を満たす借入コストを含めております。2026/03/23 16:00
土地等の償却を行わない資産を除き、各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりです。
・建物及び構築物 : 20~50年 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- ※ 設備投資には、企業結合により取得した資産を除く、工場その他の設備の生産性向上、競争力強化、様々な事業分野における事業遂行に必要となる、土地、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他の有形固定資産、並びにのれん、商標権、ソフトウエア、その他の無形資産を含みます。2026/03/23 16:00
(2)重要な設備の除売却等