売上収益
連結
- 2021年3月31日
- 16億1500万
- 2022年3月31日 +13.75%
- 18億3700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2022/04/28 15:50
営業利益から調整後営業利益への調整表前第1四半期(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 当第1四半期(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 注記 百万円 百万円 売上収益 5,9 547,366 581,505 売上原価 (216,602) (231,280)
- #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- たばこ事業の外部収益のうち、自社たばこ製品売上収益は473,125百万円であり、自社たばこ製品売上収益と調整後営業利益のクラスター別の内訳は以下のとおりです。2022/04/28 15:50
- #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.売上収益2022/04/28 15:50
(1)売上収益の分解
「売上収益」の分解は、以下のとおりです。なお、グループ会社間の内部取引控除後の金額で表示しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、為替一定ベースの調整後営業利益の成長率も追加的に開示しております。当社グループは、為替一定ベースの調整後営業利益の成長率における、中長期に亘る年平均mid to high single digit成長を全社利益目標としており、その達成を目指してまいります。為替一定ベースとは、たばこ事業における当期の自社たばこ製品売上収益又は調整後営業利益から、前年同期の為替レートを用いて換算・算出した為替影響及び一定の方法を用いて算出した一部市場のインフレに伴う売上又は利益の増加分を除いたものです。2022/04/28 15:50
なお、当社グループは、超インフレ経済下にある子会社の財務諸表について、IAS第29号「超インフレ経済下における財務報告」(以下、IAS第29号)に定められる要件に従い、会計上の調整を加えておりますが、為替一定ベースの自社たばこ製品売上収益及び調整後営業利益にはIAS第29号の影響は含めておりません。
(自社たばこ製品売上収益について)