営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 4億2669万
- 2015年12月31日 +31.31%
- 5億6029万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製品の種類別売上高では、カラメル製品は、飲料向け製品及びデザート関連製品が減少し、24億87百万円(前年同四半期比2.0%減)となりました。乾燥製品類は、粉末茶や和風調味料などの自社商材が好調で、43億98百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。組立製品類は、ヘルスケア関連製品が増加し、34億96百万円(前年同四半期比5.2%増)となりました。冷凍製品は、冷凍山芋及び冷凍和菓子が牽引し、17億円(前年同四半期比10.3%増)となりました。その他は、調味料関連製品が増加し、10億22百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。2016/02/12 15:27
利益面につきましては、増収効果に加え、構造改革の浸透もあり、営業利益は5億60百万円(前年同四半期比31.3%増)、経常利益は5億36百万円(前年同四半期比35.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億67百万円(前年同四半期比53.6%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題