固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 28億1111万
- 2016年9月30日 -2.31%
- 27億4626万
個別
- 2015年9月30日
- 28億4778万
- 2016年9月30日 -2.95%
- 27億6386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/12/21 10:11
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却2016/12/21 10:11 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2016/12/21 10:11前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)機械装置及び運搬具 26千円 ―千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2016/12/21 10:11前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)機械装置及び運搬具 ―千円 1,084千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/12/21 10:11
前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) その他 15千円 69千円 無形固定資産 3,955千円 ―千円 計 5,374千円 83千円 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産について、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2016/12/21 10:11
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/21 10:11
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて170百万円増加し、9,407百万円となりました。これは主に、現金及び預金が231百万円、たな卸資産が225百万円それぞれ増加した一方、その他(流動資産)が190百万円、受取手形及び売掛金が59百万円、繰延税金資産が36百万円それぞれ減少したことによるものであります。2016/12/21 10:11
固定資産は、前連結会計年度末に比べて64百万円減少し、2,746百万円となりました。これは主に、その他(投資その他の資産)が52百万円、有形固定資産が40百万円それぞれ減少した一方、繰延税金資産が21百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/12/21 10:11