- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/12/20 11:22- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却2019/12/20 11:22 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日) |
| 土地 | 435,876千円 | ―千円 |
| 計 | 435,876千円 | ―千円 |
2019/12/20 11:22 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 1,049千円 | ―千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 371千円 | 0千円 |
| その他 | 17千円 | 0千円 |
| 既存設備撤去費用 | 10,000千円 | ―千円 |
| 計 | 11,438千円 | 0千円 |
2019/12/20 11:22 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/20 11:22 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 有形固定資産について、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
2019/12/20 11:22- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/12/20 11:22- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,296百万円減少し、10,059百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,129百万円、受取手形及び売掛金が374百万円それぞれ減少した一方、たな卸資産が131百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて218百万円減少し、2,848百万円となりました。これは主に、有形固定資産が118百万円、投資有価証券が73百万円、繰延税金資産が37百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債)
2019/12/20 11:22- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法によっております。
2019/12/20 11:22- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/12/20 11:22- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/12/20 11:22