- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/12/21 9:55- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) | |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱商事株式会社 | 3,046,493 | 食品製造販売事業 |
2023/12/21 9:55- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 当連結会計年度 |
| その他収益 | ― |
| 外部顧客との売上高 | 14,165,118 |
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
(単位:千円)
2023/12/21 9:55- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/12/21 9:55- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当連結会計年度におけるROEは、2.1%と前年同期比4.1ポイント減少しいたしましたが,当初の目標としておりました1.9%を上回る結果となりました。これは、原料海苔価格の記録的な高騰と資材価格が大幅に上昇いたしましたが、経費削減と価格改定が順調に推移したことにより利益額が予想額を上回ったことによります。引き続きこの指標について改善されるよう取り組んでまいります。
なお、次期(2024年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高14,900百万円、営業利益415百万円、経常利益420百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は260百万円を見込んでおります。
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
2023/12/21 9:55- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社では効率的な生産活動に努めてまいりましたが、原材料費、物流費、人件費をはじめとするコスト増による利益面への影響が深刻な状況となり、家庭用海苔、業務用海苔およびふりかけ等のうち一部製品の価格改定を実施いたしました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、14,239百万円(前年同期比0.5%増)となり、営業利益は374百万円(前年同期比32.0%減)、経常利益は391百万円(前年同期比32.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は244百万円(前年同期比64.1%減)となり、ROE(自己資本利益率)は2.1%となりました。
なお、当社グループにおける報告セグメントは主として「食品製造販売事業」であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
2023/12/21 9:55- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/12/21 9:55- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりませんが、それ以外の収益はありません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生ずる収益を分解した情報」に記載しております。
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