受取手形
連結
- 2022年9月30日
- 341万
- 2023年9月30日 +12.94%
- 385万
個別
- 2022年9月30日
- 341万
- 2023年9月30日 +12.94%
- 385万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/12/21 9:55
(注)1 契約負債は、顧客との製品売買契約に基づく顧客から受け取った製品代金の前受金であり、前受前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) 顧客との契約から生ずる債権(期首残高)受取手形および売掛金 2,871,666 2,912,430 顧客との契約から生ずる債権(期末残高)受取手形および売掛金 2,912,430 3,108,119 契約負債(期首残高)前受金 80 475
金については、顧客に財が提供された時点で当該履行義務は充足され、収益へと振り替えられま - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた金額は、次のとおりであります。2023/12/21 9:55
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 受取手形 3,416 千円 3,858 千円 売掛金 2,909,014 千円 3,104,260 千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債務が、期末残高に含まれております。また、設備支払手形は流動負債の「その他」に含めて表示しております。2023/12/21 9:55
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 受取手形 ―千円 181千円 支払手形 ―千円 99,279千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて59百万円増加し、14,837百万円となりました。2023/12/21 9:55
流動資産は、前連結会計年度末に比べて5百万円増加し、11,657百万円となりました。これは、棚卸資産が815百万円、受取手形及び売掛金が195百万円、その他の流動資産が156百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が1,162百万円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて54百万円増加し、3,180百万円となりました。これは主に、投資有価証券が139百万円、機械装置及び運搬具が30百万円、建設仮勘定が24百万円それぞれ増加した一方、繰延税金資産が72百万円、建物及び構築物が57百万円、その他の有形固定資産が6百万円、無形固定資産が5百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/12/21 9:55
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は全て株式であり、信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。