構築物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 3649万
- 2023年9月30日 -8.67%
- 3333万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2023/12/21 9:55
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/12/21 9:55
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物及び構築物 24 千円 ― 千円 機械装置及び運搬具 0 千円 0 千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産について、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2023/12/21 9:55
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 建物及び構築物 1,291 千円 1,291 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて5百万円増加し、11,657百万円となりました。これは、棚卸資産が815百万円、受取手形及び売掛金が195百万円、その他の流動資産が156百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が1,162百万円減少したことによるものであります。2023/12/21 9:55
固定資産は、前連結会計年度末に比べて54百万円増加し、3,180百万円となりました。これは主に、投資有価証券が139百万円、機械装置及び運搬具が30百万円、建設仮勘定が24百万円それぞれ増加した一方、繰延税金資産が72百万円、建物及び構築物が57百万円、その他の有形固定資産が6百万円、無形固定資産が5百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/12/21 9:55
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)