- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高 | (千円) | 8,442,520 | 16,511,214 |
| 税金等調整前中間(当期)純損失金額(△) | (千円) | △11,357 | △73,873 |
2025/12/22 9:41- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/12/22 9:41- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) | |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱商事株式会社 | 3,308,694 | 食品製造販売事業 |
2025/12/22 9:41- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 当連結会計年度 |
| その他収益 | ― |
| 外部顧客との売上高 | 16,305,293 |
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
(単位:千円)
2025/12/22 9:41- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/12/22 9:41- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当連結会計年度におけるROEは、△0.6%と前年同期比2.2ポイント減少し,当初の目標としておりました1.5%を下回る結果となりました。これは、価格改定と経費削減を行いましたが、原料海苔価格と資材価格が上昇したことにより、利益額が予想額を下回ったことによります。引き続きこの指標について改善されるよう取り組んでまいります。
なお、次期(2026年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高18,000百万円、営業利益371百万円、経常利益321百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は196百万円を見込んでおります。
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
2025/12/22 9:41- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社では効率的な生産活動に努めてまいりましたが、原材料費、物流費をはじめとするコスト増による利益面への影響が深刻な状況となり、一部製品の販売価格の改定と規格変更を実施いたしました。
その結果、当連結会計年度の連結売上高は、16,511百万円(前期比1.3%増)となり、利益面では、原材料費および経費が増加したことにより、営業損失は66百万円(前期は営業利益269百万円)、経常損失は98百万円(前期は経常利益273百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は73百万円(前期は純利益179百万円)となり、ROE(自己資本利益率)は△0.6%となりました。
なお、当社グループにおける報告セグメントは主として「食品製造販売事業」であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
2025/12/22 9:41- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/12/22 9:41- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりませんが、それ以外の収益はありません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生ずる収益を分解した情報」に記載しております。
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