- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額3,145百万円には、セグメント間取引消去△44,344百万円および報告セグメントに配分していない全社資産47,489百万円が含まれております。
減価償却費の調整額△131百万円には、セグメント間取引消去△125百万円および報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費△6百万円が含まれております。
有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△2百万円には、セグメント間取引消去△2百万円が含まれております。
2026/05/27 13:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△978百万円には、セグメント間取引消去178百万円および報告セグメントに配分していない全社費用△1,156百万円が含まれております。
セグメント資産の調整額5,596百万円には、セグメント間取引消去△43,783百万円および報告セグメントに配分していない全社資産49,379百万円が含まれております。
減価償却費の調整額△117百万円には、セグメント間取引消去△105百万円および報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費△11百万円が含まれております。
有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△11百万円には、セグメント間取引消去△11百万円が含まれております。2026/05/27 13:01 - #3 主要な販売費及び一般管理費
(営業費用)
| 前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) | 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) |
| 給料手当及び賞与 | 682百万円 | 675百万円 |
| 減価償却費 | 363 | 249 |
| 委託手数料 | 234 | 228 |
2026/05/27 13:01- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産および負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費およびリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日
2026/05/27 13:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は169億6千万円(前連結会計年度は124億7千8百万円の増加)となりました。これは、税金等調整前当期純利益(72億3千9百万円)、減価償却費(73億1千7百万円)、および減損損失(7千5百万円)によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2026/05/27 13:01