- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
2023/10/10 10:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造設備関連事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△394百万円には、セグメント間取引消去44百万円および報告セグメントに配分していない全社費用△439百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/10 10:20 - #3 事業の内容
なお、連結子会社WARABEYA TEXAS,INC.は、2023年4月1日付でWARABEYA NORTH AMERICA,INC.に商号変更しております。
(食品製造設備関連事業)
従来報告セグメントとしていた「食品製造設備関連事業」は、重要性が乏しくなったため、第1四半期連結会計期間より「その他」として記載する方法に変更しております。
2023/10/10 10:20- #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造設備関連事業を含んでおります。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
2023/10/10 10:20- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来報告セグメントとしていた食品製造設備関連事業について、重要性が乏しくなったため、「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/10/10 10:20 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
食品業界では、原材料価格や労働コストの上昇に伴う商品価格の値上げが継続するなかで、消費者の多様化するニーズへの対応が求められています。
このような状況下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で回復が進み、1,030億1千1百万円(前年同期比51億5千2百万円、5.3%増)となりました。
利益面では、各セグメントで原材料価格や労働コスト上昇の影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は44億9千1百万円(前年同期比11億1千5百万円、33.0%増)、経常利益は48億6千2百万円(前年同期比18億3百万円、59.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億5千8百万円(前年同期比11億5千1百万円、71.7%増)となりました。
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