わらべや日洋 HD(2918)の売上高 - 食品製造設備関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年8月31日
- 43億3000万
- 2017年11月30日 +56.14%
- 67億6100万
- 2018年2月28日 +26.83%
- 85億7500万
- 2018年5月31日 -54.55%
- 38億9700万
- 2018年8月31日 +152.58%
- 98億4300万
- 2018年11月30日 +23.03%
- 121億1000万
- 2019年2月28日 +15.54%
- 139億9200万
- 2019年5月31日 -90.24%
- 13億6600万
- 2019年8月31日 +143.63%
- 33億2800万
- 2019年11月30日 +25.15%
- 41億6500万
- 2020年2月29日 +66.99%
- 69億5500万
- 2020年5月31日 -85.81%
- 9億8700万
- 2020年8月31日 +139.72%
- 23億6600万
- 2020年11月30日 +26.5%
- 29億9300万
- 2021年2月28日 +12.76%
- 33億7500万
- 2021年5月31日 -88.92%
- 3億7400万
- 2021年8月31日 +75.94%
- 6億5800万
- 2021年11月30日 +194.38%
- 19億3700万
- 2022年2月28日 +71.66%
- 33億2500万
- 2022年5月31日 -95.13%
- 1億6200万
- 2022年8月31日 +31.48%
- 2億1300万
- 2022年11月30日 +65.26%
- 3億5200万
- 2023年2月28日 +53.13%
- 5億3900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/05/27 13:01
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 119,634 233,833 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 5,316 7,239 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 物流関連事業:食品関係配送2026/05/27 13:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
株式会社サンフーズ横倉、北京日洋欣栄商貿有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2026/05/27 13:01 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2026/05/27 13:01
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社セブン-イレブン・ジャパンの加盟店および直営店 177,457 食品関連事業 - #5 事業等のリスク
- 当社グループの主な販売先は、株式会社セブン-イレブン・ジャパン(以下、セブン-イレブン)の加盟店および直営店であり、同社とは1978年6月以来、商品売買取引に関する契約に基づき継続的に取引を行っています。2026/05/27 13:01
当社グループの連結会計年度における連結売上高のうち、セブン-イレブンへの売上高および連結売上高に対する割合は下表のとおりです。当社グループは、今後ともセブン-イレブンとの安定した取引関係を継続していく方針です。
一方、セブン-イレブンの店舗展開、販売方針ならびに価格政策などの経営戦略が変更になった場合、同社店舗への商品納入に関して同業他社との競合が発生するなど取引関係が変化し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/05/27 13:01
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)報告セグメント 合計 食品関連事 業 食材関連事 業 物流関連事 業 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 198,430 11,377 12,658 222,467
(単位:百万円) - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/27 13:01 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
「(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/05/27 13:01 - #9 沿革
- 2026/05/27 13:01
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品業界では、原材料価格、労働コストや物流費の上昇に伴う商品価格の値上げが継続するなかで、先行きの不安などから消費者の節約志向が高まっており、厳しい状況が続いております。2026/05/27 13:01
このような状況下、当社グループの当連結会計年度の売上高は、国内食品関連事業における増収により、2,338億3千3百万円(前期比113億6千6百万円、5.1%増)となりました。
利益面では、国内食品関連事業においてコメを中心に原材料費が増加したものの、商品規格の見直しを含む増収効果により、営業利益は74億4千1百万円(前期比29億2千5百万円、64.8%増)、経常利益は74億1千4百万円(前期比25億1千5百万円、51.3%増)となりました。また、税金費用の一時的な負担減少等もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は53億3千9百万円(前期比26億6千万円、99.3%増)となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/05/27 13:01
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/05/27 13:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。