わらべや日洋 HD(2918)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食材関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 3億8700万
- 2013年5月31日 -83.72%
- 6300万
- 2014年2月28日 +276.19%
- 2億3700万
- 2014年5月31日 -76.37%
- 5600万
- 2015年2月28日 +471.43%
- 3億2000万
- 2015年5月31日 -63.13%
- 1億1800万
- 2016年2月29日 +290.68%
- 4億6100万
- 2016年5月31日 -73.75%
- 1億2100万
- 2017年2月28日 +257.02%
- 4億3200万
- 2017年5月31日 -76.62%
- 1億100万
- 2017年8月31日 +169.31%
- 2億7200万
- 2017年11月30日 +43.38%
- 3億9000万
- 2018年2月28日 +13.59%
- 4億4300万
- 2018年5月31日 -91.2%
- 3900万
- 2018年8月31日 +115.38%
- 8400万
- 2018年11月30日 +33.33%
- 1億1200万
- 2019年2月28日 +2.68%
- 1億1500万
- 2019年5月31日 -87.83%
- 1400万
- 2019年8月31日
- -8700万
- 2019年11月30日
- -7300万
- 2020年2月29日 -195.89%
- -2億1600万
- 2020年5月31日
- -1億8100万
- 2020年8月31日 -263.54%
- -6億5800万
- 2020年11月30日 -10.94%
- -7億3000万
- 2021年2月28日 -3.7%
- -7億5700万
- 2021年5月31日
- 4400万
- 2021年8月31日 +140.91%
- 1億600万
- 2021年11月30日 +105.66%
- 2億1800万
- 2022年2月28日 +24.31%
- 2億7100万
- 2022年5月31日 -93.73%
- 1700万
- 2022年8月31日 +111.76%
- 3600万
- 2022年11月30日 +83.33%
- 6600万
- 2023年2月28日 +31.82%
- 8700万
- 2023年5月31日 -40.23%
- 5200万
- 2023年8月31日 +213.46%
- 1億6300万
- 2023年11月30日 +50.31%
- 2億4500万
- 2024年2月29日 +31.84%
- 3億2300万
- 2024年5月31日 -81.73%
- 5900万
- 2024年8月31日 +344.07%
- 2億6200万
- 2025年2月28日 +94.66%
- 5億1000万
- 2025年8月31日 -43.33%
- 2億8900万
- 2026年2月28日 +67.13%
- 4億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2026/05/27 13:01
当社の報告セグメントは、当社および当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象として、製品・サービス別に「食品関連事業」、「食材関連事業」および「物流関連事業」としております。
各事業の概要は下記のとおりです。 - #2 事業の内容
- 北京旺洋食品有限公司 米飯群、調理パン群、惣菜群などの製造・販売2026/05/27 13:01
(食材関連事業)
食材関連事業は、食品用材料の仕入・販売を行っている事業であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/05/27 13:01 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/05/27 13:01
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に当連結会計年度の平均雇用人員(1日8時間労働換算)を外数で記載しております。(2026年2月28日現在) 食品関連事業 1,591 [6,834] 食材関連事業 98 [59] 物流関連事業 189 [980]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、持株会社である当社の従業員数であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループを取り巻く経営環境は、“食”の安全・安心に対する社会的要請の高まり、少子高齢化による人口構成の変化、ライフスタイルの多様化など、大きく変化しています。当社グループは、いかなる環境にも対応できる経営基盤を構築し、収益構造の強化を図るとともに、より企業価値を高め、持続的に成長する企業グループを目指します。2026/05/27 13:01
食品関連事業においては、消費者のニーズを的確に捉えた商品開発、コスト上昇に対応した原価管理の徹底、生産性向上を目的とした省力化機械の導入推進や生産体制の見直しにより、国内コンビニエンスストア向け事業の拡充と収益力の強化を図ります。また、国内事業で培った商品開発力、生産技術力および品質・衛生管理力を海外事業に活用していくことで、さらなる成長に向けたグローバルな事業基盤を構築します。食材関連事業および物流関連事業においても、ビジネスチャンスを的確に捉え、強みを生かした事業拡大を図ります。
品質管理と食品安全については、「衛生管理の徹底は他のいかなる業務よりも優先する」を合言葉に、衛生管理指導を徹底しています。その一環として、国内食品関連事業各社では、HACCPに沿った食品安全マネジメントシステム認証である「JFS-B」規格の適合証明を、全工場で取得しています。さらに、社会全体で食品安全への関心が高まる中、わらべや日洋食品株式会社の東京工場および本社では、食品安全マネジメントの国際認証規格である「FSSC22000」を取得しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/05/27 13:01
(注)1.金額は販売価格(出荷価格)をもって表示しております。セグメントの名称 生産高(百万円) 前期比(%) 食品関連事業 203,027 5.8 食材関連事業 1,431 △19.5 合計 204,458 5.5
2.上記については、セグメント間の内部取引消去前の数値で表示しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 食材関連事業2026/05/27 13:01
食材関連事業においては、主に食品用材料の仕入、加工、販売を行っております。
商品の販売について、顧客との販売契約に基づいて商品を引き渡す履行義務を負っており、当該履行義務は、商品を引き渡す一時点において、顧客が当該商品に対する支配を獲得して充足されると判断し、顧客へ商品を納品した時点で収益を認識しております。