営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 37億2600万
- 2014年11月30日 -0.54%
- 37億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去額であります。2015/01/08 13:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造設備の販売、人材派遣、業務請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/08 13:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、主要顧客であるセブン-イレブンの積極的な出店や、チルド温度帯商品の販売伸長などにより、売上を拡大しました。また、今後の売上増加に対応するために、6月から稼働した新設の浦和工場(チルド米飯専用工場)でも生産が本格化しております。2015/01/08 13:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,531億8千4百万円(前年同期比118億3百万円、8.3%増)となりました。利益面ではパート人件費の増加やエネルギーコストの上昇、香川工場および浦和工場の初期赤字などにより、営業利益は37億6百万円(前年同期比1千9百万円、0.5%減)、経常利益は40億2千万円(前年同期比6千6百万円、1.7%増)、四半期純利益は24億3千5百万円(前年同期比5千7百万円、2.4%増)にとどまりました。
セグメントごとの事業概況は、以下のとおりです。