わらべや日洋 HD(2918)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 36億5200万
- 2010年11月30日 -14.13%
- 31億3600万
- 2011年11月30日 +22.29%
- 38億3500万
- 2012年11月30日 -2.24%
- 37億4900万
- 2013年11月30日 -0.61%
- 37億2600万
- 2014年11月30日 -0.54%
- 37億600万
- 2015年11月30日 -21.29%
- 29億1700万
- 2016年11月30日 +40.14%
- 40億8800万
- 2017年11月30日 -3.64%
- 39億3900万
- 2018年11月30日 -57.83%
- 16億6100万
- 2019年11月30日 +78.33%
- 29億6200万
- 2020年11月30日 -0.47%
- 29億4800万
- 2021年11月30日 +45.59%
- 42億9200万
- 2022年11月30日 +8.55%
- 46億5900万
- 2023年11月30日 +17.28%
- 54億6400万
- 2024年11月30日 -2.07%
- 53億5100万
- 2025年11月30日 +41.56%
- 75億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△516百万円には、セグメント間取引消去643百万円および報告セグメントに配分していない全社費用△1,160百万円が含まれております。2024/01/12 9:45
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造設備関連事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△582百万円には、セグメント間取引消去107百万円および報告セグメントに配分していない全社費用△689百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 9:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である食品関連事業で回復が進み、1,531億8千4百万円(前年同期比60億1千3百万円、4.1%増)となりました。2024/01/12 9:45
利益面では、各セグメントで原材料価格や労働コスト上昇の影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は54億6千4百万円(前年同期比8億5百万円、17.3%増)、経常利益は58億5千8百万円(前年同期比15億4千1百万円、35.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億6千7百万円(前年同期比11億2百万円、46.6%増)となりました。
セグメントごとの事業概況は、以下のとおりです。