営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 29億1700万
- 2016年11月30日 +40.14%
- 40億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△54百万円は、セグメント間取引消去額であります。なお、当社のグループ管理費用等については、持株会社体制への移行前であり、算出等が実務上困難であるため、食品関連事業に算入しております。2017/01/13 13:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造設備の販売、人材派遣、業務請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△125百万円には、セグメント間取引消去△9百万円および報告セグメントに配分していない全社費用△116百万円が含まれております。なお、当第3四半期連結会計期間より、持株会社体制に移行したことに伴い、当社において新たに報告セグメントに帰属しない全社費用が発生しております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 13:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面につきましては、主力事業である食品関連事業において、セブン-イレブンの積極的な出店やチルド温度帯商品の販売伸長などにより売上を拡大しました。一方、食品製造設備関連事業における前年同期の大型案件の反動減もあり、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,627億2千5百万円(前年同期比33億9千4百万円、2.1%増)となりました。2017/01/13 13:01
利益面では、前期に稼働した岩手工場の初期赤字の縮小などにより、営業利益は40億8千8百万円(前年同期比11億7千万円、40.1%増)、経常利益は43億2千2百万円(前年同期比11億1千9百万円、35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、22億1千7百万円(前年同期比2千5百万円、1.1%増)となりました。
セグメントごとの事業概況は、以下のとおりです。