営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 29億6200万
- 2020年11月30日 -0.47%
- 29億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△257百万円には、セグメント間取引消去254百万円および報告セグメントに配分していない全社費用△512百万円が含まれております。2021/01/08 9:30
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/08 9:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおきましても、全ての事業セグメントで外出の自粛や経済活動停滞の影響を受けたことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,463億1千7百万円(前年同期比155億9千6百万円、9.6%減)となりました。2021/01/08 9:30
利益面では、食品関連事業において工場再編による生産性の向上などが寄与したものの、減収影響や食材関連事業において棚卸資産評価損を計上したことなどにより、営業利益は29億4千8百万円(前年同期比1千4百万円、0.5%減)となりました。一方、業績が好調な中国関連会社に持分法を適用したことなどにより、経常利益は33億1千3百万円(前年同期比2億3千1百万円、7.5%増)となりました。また、減損損失の計上や繰延税金資産の回収可能性見直しにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億4千3百万円(前年同期比4億1千万円、32.7%減)となりました。
セグメントごとの事業概況は、以下のとおりです。