- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△486百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
2015/05/29 13:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造設備の販売、人材派遣、業務請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額30百万円は、セグメント間取引消去額であります。
セグメント資産の調整額△9,313百万円は、セグメント間取引消去額であります。
有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額△395百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/29 13:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/05/29 13:14- #4 業績等の概要
このような状況下、当社グループは、主要顧客であるセブン-イレブンの積極的な出店や、チルド温度帯商品の販売伸長などにより、売上を拡大しました。また、売上増加に対応するために、昨年6月からは、新設の浦和工場(チルド米飯専用工場)が稼働しており、さらに、本年5月には岩手工場の稼働を予定しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は2,016億8千万円(前期比151億4千9百万円、8.1%増)、営業利益は41億3千7百万円(前期比4億1千8百万円、11.3%増)、経常利益は45億2百万円(前期比5億4千4百万円、13.8%増)、当期純利益は27億7千5百万円(前期比5億2百万円、22.1%増)となりました。
セグメントごとの事業概況は、以下のとおりです。
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