- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△106百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日)
2015/10/05 13:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造設備の販売、人材派遣、業務請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△135百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/05 13:04 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が365百万円増加し、利益剰余金が235百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益にあたえる影響は軽微です。
2015/10/05 13:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループは、主要顧客であるセブン-イレブンの積極的な出店などにより、売上を拡大しました。また、東北地区での売上増加に対応するため、新設の岩手工場で本年5月から生産を開始しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,084億3千万円(前年同期比50億2千3百万円、4.9%増)となりました。一方、新設の岩手工場の初期赤字のほか、人件費の上昇などにより、営業利益は23億8千6百万円(前年同期比3億5千8百万円、13.0%減)、経常利益は26億7千7百万円(前年同期比3億4千1百万円、11.3%減)、四半期純利益は18億9千万円(前年同期比1億1千3百万円、6.4%増)にとどまりました。
セグメントごとの事業概況は、以下のとおりです。
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