純資産
連結
- 2018年2月28日
- 442億8600万
- 2019年2月28日 -0.1%
- 442億4200万
- 2020年2月29日 +0.64%
- 445億2300万
個別
- 2018年2月28日
- 387億4900万
- 2019年2月28日 -0.4%
- 385億9300万
- 2020年2月29日 -0.08%
- 385億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べて14億4千2百万円増加し、860億7千8百万円となりました。これは、有形固定資産の減少があったものの、現金及び預金、受取手形及び売掛金が増加したことによるものです。負債は前連結会計年度末に比べて11億6千1百万円増加し、415億5千5百万円となりました。これは、リース債務の減少があったものの、未払金、支払手形及び買掛金が増加したことによるものです。2020/05/29 11:24
純資産については前連結会計年度末に比べて2億8千1百万円増加し、445億2千3百万円となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものです。
③当連結会計年度の経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (イ)時価のあるもの2020/05/29 11:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/05/29 11:24
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度末199百万円、62,470株、当連結会計年度末195百万円、61,150株です。
(会計上の見積りにおける一定の仮定) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/05/29 11:24 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2020/05/29 11:24
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/05/29 11:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- なお、「普通株式の自己株式数」は、役員報酬BIP信託として保有する当社株式(前連結会計年度62,470株、当連結会計年度61,150株)を含めております。2020/05/29 11:24
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 44,242 44,523 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 121 181 (うち非支配株主持分(百万円)) (121) (181)
なお、「普通株式の期中平均株式数」は、役員報酬BIP信託として保有する当社株式(前連結会計年度66,961株、当連結会計年度61,470株)を控除しております。