営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- 12億500万
- 2021年8月31日 +164.9%
- 31億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△212百万円には、セグメント間取引消去134百万円および報告セグメントに配分していない全社費用△347百万円が含まれております。2021/10/14 9:34
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣関連事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△245百万円には、セグメント間取引消去303百万円および報告セグメントに配分していない全社費用△549百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/14 9:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおきましては、全ての事業セグメントで外出の自粛や経済活動停滞の影響を受けたものの、主力事業である食品関連事業や、物流関連事業では前年同期から一部持ち直しております。しかしながら、人材派遣関連事業からの撤退影響もあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は、959億8千万円(前年同期比6億1千万円、0.6%減)にとどまりました。2021/10/14 9:34
利益面では、食品関連事業における売上の一部回復や商品規格の見直し、食材関連事業における棚卸資産評価損の剥落などにより、営業利益は31億9千2百万円(前年同期比19億8千7百万円、164.9%増)、経常利益は39億2千8百万円(前年同期比23億9千2百万円、155.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億3千5百万円(前年同期は2億4千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの事業概況は、以下のとおりです。