退職給付に係る負債
連結
- 2023年2月28日
- 40億5800万
- 2024年2月29日 +0.42%
- 40億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2025/01/27 16:10
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益および費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1)繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/01/27 16:10
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 未払事業税 125 104 退職給付に係る負債 1,406 1,400 未実現利益消去 267 251
前連結会計年度において、「繰延税金負債」の「その他」に含めていた「加速度償却」は、金額の重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2025/01/27 16:10
当社および一部の国内連結子会社は、確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度および退職一時金制度、確定拠出型の制度として、選択制確定拠出年金制度を設けております。また、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。なお、一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る資産、退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度