繰延税金資産
連結
- 2022年2月28日
- 31億6600万
- 2023年2月28日 +12.1%
- 35億4900万
個別
- 2022年2月28日
- 1億2500万
- 2023年2月28日 +232%
- 4億1500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/01/27 16:08
(1)繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(2)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 47百万円 252百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/01/27 16:08
(1)繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度は、評価性引当額が244百万円増加しております。この増加の理由は主に連結子会社の繰越前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注)2 701百万円 700百万円 繰延税金負債合計 △822 △1,379 繰延税金資産の純額(注)3 2,968 3,262 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2025/01/27 16:08
当社は、翌事業年度より、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行およびグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産および繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税および地方法人税ならびに税効果会計の会計処理および開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2025/01/27 16:08
当社および国内連結子会社は、翌連結会計年度より、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行およびグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産および繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌連結会計年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税および地方法人税ならびに税効果会計の会計処理および開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。