退職給付に係る負債
連結
- 2022年2月28日
- 39億7200万
- 2023年2月28日 +2.17%
- 40億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2025/01/27 16:08
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益および費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1)繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/01/27 16:08
(注)1.前連結会計年度は、評価性引当額が244百万円増加しております。この増加の理由は主に連結子会社の繰越前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 未払事業税 41 125 退職給付に係る負債 1,376 1,406 未実現利益消去 331 267
欠損金に係る評価性引当額が198百万円増加したことによるものです。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2025/01/27 16:08
当社および一部の国内連結子会社は、確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度および退職一時金制度、確定拠出型の制度として、選択制確定拠出年金制度を設けております。また、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。なお、一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る資産、退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度