営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 8億5755万
- 2021年12月31日 -15.17%
- 7億2746万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- ・前事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約について、比較情報を遡及的に修正しないこと2022/02/10 16:01
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期累計期間の売上高は1,113百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,113百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に変更はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品業界におきましては、一定の内食需要が続いているものの、度重なる小麦を始めとする原材料価格の上昇など、経営環境は一層厳しさを増してきております。2022/02/10 16:01
このような状況の中で、当社では新型コロナウイルス感染症の影響による巣ごもり需要の増加等により、売上高は5,934百万円(前年同四半期比0.6%増)となりましたが、損益面につきましては、原材料費等が増加したことにより、営業利益は727百万円(前年同四半期比15.2%減)、経常利益は792百万円(前年同四半期比9.8%減)、四半期純利益は534百万円(前年同四半期比4.0%減)となりました。
(2)財政状態の状況