- 2877
- 2026/10/19
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 45.12倍
- 2010年以降
- 7.23-70.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.51-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 1.21%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 4億946万
- 2019年3月31日 +1.46%
- 4億1544万
個別
- 2018年3月31日
- 3億3820万
- 2019年3月31日 +2.46%
- 3億4652万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合2019/06/26 14:41
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 給料及び手当 1,829,553 1,823,135 賞与引当金繰入額 121,672 125,796 退職給付費用 78,412 77,234 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員への賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/26 14:41 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 14:41
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 324,960 180,474 168,027 337,407 賞与引当金 338,206 346,521 338,206 346,521 役員退職慰労引当金 229,955 24,311 ― 254,266 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 14:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 退職給付引当金 313,904千円 327,898千円 賞与引当金 102,814 110,147 貸倒引当金 98,788 102,571
前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 14:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 退職給付に係る負債 514,191千円 521,392千円 賞与引当金 126,810 133,360 貸倒引当金 51,080 51,977
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a 製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに機械及び装置、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。2019/06/26 14:41 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2019/06/26 14:41