ダイショー(2816)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- 6億2740万
- 2011年3月31日 +0.4%
- 6億2991万
- 2012年3月31日 -6.59%
- 5億8843万
個別
- 2008年3月31日
- 3億2359万
- 2009年3月31日 -26.22%
- 2億3876万
- 2010年3月31日 +175.81%
- 6億5853万
- 2011年3月31日 -10.86%
- 5億8703万
- 2012年3月31日 +0.3%
- 5億8881万
- 2013年3月31日 +14.6%
- 6億7477万
- 2014年3月31日 -45.14%
- 3億7017万
- 2015年3月31日 -26.27%
- 2億7292万
- 2016年3月31日 -24.52%
- 2億600万
- 2017年3月31日 +43.69%
- 2億9600万
- 2018年3月31日 +33.45%
- 3億9500万
- 2019年3月31日 -17.47%
- 3億2600万
- 2020年3月31日 +23.93%
- 4億400万
- 2021年3月31日 +31.93%
- 5億3300万
- 2022年3月31日 +5.25%
- 5億6100万
- 2023年3月31日 -44.74%
- 3億1000万
- 2024年3月31日 +93.23%
- 5億9900万
- 2025年3月31日 -23.54%
- 4億5800万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 単位:百万円2025/06/30 9:58
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2025年3月期(実績) 2028年3月期(計画) 2025年3月期比(%) 経常利益 673 800 118.8 当期純利益 458 560 122.2
(1)及び(2)に記載の、経営方針及び中期経営計画を実行していく上で、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他調味料群においては、小売用製品では、夏の子育て家庭を対象とした『レタスがおいしいパリ麺サラダ用セット』などのサラダ用揚げ麺調味料セットのクローズドキャンペーンを実施しました。また、定番製品の「スープはるさめ」が、低カロリーで満足感が得られるため食事の副菜など様々な食シーンで使いやすいことから売上を伸ばしました。さらに、業務用製品も好調に推移いたしました。この結果、売上高は24億48百万円(前期比101.5%)となりました。2025/06/30 9:58
以上の結果、当事業年度における売上高は、262億41百万円(前期比103.5%)となりました。利益につきましては、増収を達成したものの、原材料価格や労務費等の製造コストの上昇の影響は大きく、営業利益は6億56百万円(前期比73.7%)、経常利益は6億73百万円(前期比74.8%)、当期純利益は4億58百万円(前期比76.5%)となりました。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/30 9:58
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 988円12銭 1,015円25銭 1株当たり当期純利益 62円06銭 47円48銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。