当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 6億7477万
- 2014年3月31日 -45.14%
- 3億7017万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 9:24
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) (円) 0.80 8.35 46.71 △17.52 - #2 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/30 9:24
当該会計基準の適用により、翌事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ920千円増加する予定です。 - #3 業績等の概要
- その他調味料群は、「即食」製品の『5つの味のスープはるさめ』や『バラエティ広がる 5つの味のスープはるさめ』が発売以来大きく売上を伸ばしたことにより、売上高は17億72百万円(前期比175.6%)となりました。2014/06/30 9:24
以上の結果、当事業年度における売上高は185億20百万円(前期比107.8%)となりました。利益面につきましては、新工場の償却負担等により、営業利益は7億11百万円(前期比64.0%)、経常利益は7億15百万円(前期比63.2%)、当期純利益は3億70百万円(前期比54.9%)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/06/30 9:24
売上高は、業務用オイルソース類におけるラインアップの充実、小売用新製品の積極投入の結果、液体調味料群が大きく売上を伸ばし、「即食」製品が好調を継続したことにより、185億20百万円となりました。売上原価は九州工場の償却負担による影響が大きく、106億70百万円となりました。販売費及び一般管理費は販促体制強化に伴う経費の増加の影響により71億38百万円となりました。その結果、営業利益は7億11百万円、経常利益は7億15百万円となり、当期純利益は3億70百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:24
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 674,779 370,170 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 674,779 370,170 普通株式の期中平均株式数(株) 9,652,919 9,652,872