2816 ダイショー

2816
2026/03/13
時価
139億円
PER 予
32.59倍
2010年以降
6.54-58.58倍
(2010-2025年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.74-1.85倍
(2010-2025年)
配当 予
1.27%
ROE 予
3.99%
ROA 予
1.74%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が69,198千円減少し、繰越利益剰余金が44,716千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ920千円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/06/29 10:47
#2 業績等の概要
その他調味料群は、「即食」向け製品『5つの味のスープはるさめ』『バラエティ広がる 5つの味のスープはるさめ』が大きく伸長するなか、新たに『エスニック風スープはるさめ』等4製品を投入し、売上を牽引いたしました。この結果、売上高は22億76百万円(前期比128.4%)となりました。
以上の結果、当事業年度における売上高は186億61百万円(前期比100.8%)となりました。利益面につきましては、原材料費の高騰等により、営業利益は4億32百万円(前期比60.8%)、経常利益は4億33百万円(前期比60.6%)、当期純利益は2億72百万円(前期比73.7%)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2015/06/29 10:47
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
売上高は、業務用製品におけるラインアップの充実と拡販活動、「即食」製品の好調な伸びにより、186億61百万円となりました。売上原価は原材料費率の上昇による影響が大きく、109億53百万円となりました。販売費及び一般管理費は物流コストの増加の影響により72億76百万円となりました。その結果、営業利益は4億32百万円、経常利益は4億33百万円となり、当期純利益は2億72百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
2015/06/29 10:47

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