売上高
個別
- 2018年3月31日
- 204億6100万
- 2019年3月31日 +0.54%
- 205億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/28 9:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/28 9:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2019/06/28 9:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 役員の報酬等
- 員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
取締役の報酬については、常勤、非常勤の別、取締役の職務の内容に応じた額を支給しております。賞与については、売上高、経常利益を主な指標としております。その理由は、持続的に成長していく上で、環境変化への対応と成長基盤の構築に重要と考えているためです。賞与の支給に際しては、職務と業績を総合的に勘案した上で取締役社長が原案を作成し、取締役会による充分な審議の上、支給額を決定しております。退職慰労金については、報酬月額及び在任年数等に基づき引当計上しております。
監査役の報酬については、職位別の定額報酬を支給しております。賞与及び退職慰労金については、取締役と同じ基準で支給、計上しております。
当社は、賞与と固定報酬との支給割合の決定に関する方針については定めておりません。2019/06/28 9:00 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 単位:百万円2019/06/28 9:00
(3) 会社の対処すべき課題2019年3月期(実績) 2022年3月期(計画) 2019年3月期比(%) 売上高 20,572 24,000 116.7 経常利益 523 1,200 229.3
消費者の低価格志向、販売競争の激化のなか、食品業界を取り巻く環境は大きく変化し、収益確保に向けた環境は一段と厳しくなっております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製品群別の概況は、以下のとおりであります。2019/06/28 9:00
液体調味料群においては、小売用製品では、主力製品の「焼肉のたれ」類が順調に売上を伸ばし、家族で手軽に話題の人気メニューが楽しめる『ポークチャップの素』、『煮込みハンバーグソース』などの新製品が売上を牽引いたしました。鍋用スープでは、人気の辛味系ポテトスナックの味を鍋料理で再現したコラボレーション製品『コイケヤ監修 カラムーチョ鍋スープ ホットチリ味』を新たに投入し、売上を大きく牽引いたしました。また、主力シリーズにおいても新製品の投入、リニューアルを行うなど、「コク」、「うまみ」にこだわったラインアップを一層強化しました。一方で暖冬による鍋つゆ市場の低調の影響を大きく受けることとなりました。業務用製品では、販売チャネルごとの専任部署を新設するなど、営業組織・人員の拡充をさらに推し進め、顧客のニーズに適合したメニュー開発・提案を強化したことにより、大きく売上を伸ばしました。この結果、売上高は144億86百万円(前期比101.8%)となりました。
粉体調味料群においては、『味・塩こしょう』シリーズは詰め替え用が好調に推移いたしましたが、青汁類などの小売用製品は厳しい販売環境下で苦戦を強いられました。この結果、売上高は37億94百万円(前期比97.7%)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/28 9:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。