構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 4億3000万
- 2022年3月31日 +30.7%
- 5億6200万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2022/06/30 9:13
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (うち、建物) 27 27 (うち、構築物) 9 9 (うち、機械及び装置) 50 50 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械装置 九州工場 排水処理施設増設工事 182百万円2022/06/30 9:13
構築物 九州工場 排水処理施設増設工事 181百万円
建物 九州工場 排水処理施設増設工事 134百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2022/06/30 9:13
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ5億49百万円増加し、156億64百万円となりました。固定資産が総資産の53.7%を占め、流動資産は総資産の46.3%を占めております。資産の変動は、主に「売掛金」が2億3百万円、「現金及び預金」が1億85百万円、「機械及び装置」が1億49百万円、「構築物」が1億32百万円増加し、「建設仮勘定」が1億77百万円減少したことによるものです。
負債は、前事業年度末に比べ1億74百万円増加し、67億15百万円となりました。流動負債が負債合計の71.4%を占め、固定負債は負債合計の28.6%を占めております。負債の変動は、主に「未払金」が3億48百万円増加し、「1年内返済予定の長期借入金」が1億24百万円、「未払法人税等」が1億3百万円減少したことによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/30 9:13
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。