売上高
個別
- 2021年6月30日
- 50億3100万
- 2022年6月30日 -2.54%
- 49億300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 9:08
当第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 5,031 外部顧客への売上高 5,031
売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 4,903 外部顧客への売上高 4,903 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品群別の概況は、以下のとおりであります。2022/08/10 9:08
液体調味料群の小売用製品においては、『焼肉一番』をはじめとするロングセラー製品が堅調に推移するなか、タレントを起用したテレビCMを全国ネットで展開し、さらなる製品認知の拡大を図りました。また、前期売上が好調であった「名店監修」シリーズの『名店監修 一風堂赤丸とんこつまぜそばの素』『名店監修 麺屋武蔵だし醤油まぜそばの素』を含む新製品が売上を伸ばしました。業務用製品では、『アヒージョ風ソース』などのオイルソースにおいて、その特徴を活かしたメニュー提案が奏功し売上を伸ばしました。この結果、売上高は33億23百万円(前年同期比99.1%)となりました。
粉体調味料群においては、『味・塩こしょう』シリーズが堅調に推移するなか、『CoCo壱番屋監修 うま塩カレースパイス』などの新製品を投入しましたが、小売用製品の販売環境は依然厳しい状況が続きました。この結果、売上高は9億88百万円(前年同期比91.5%)となりました。