売上高
個別
- 2023年9月30日
- 116億5000万
- 2024年9月30日 +4.32%
- 121億5300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/12 9:12
当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 11,650 外部顧客への売上高 11,650
売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 12,153 外部顧客への売上高 12,153 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品群別の概況は、以下のとおりであります。2024/11/12 9:12
液体調味料群の小売用製品においては、キーマカレーなどの人気メニューが簡単に調理できる製品や有名中華シェフとのコラボ製品などの新製品が堅調に推移するなか、当社一番人気の焼肉のたれ『秘伝 焼肉のたれ』に粒感の大きいにんにくを配合するなど“にんにく感”に特化した『秘伝 焼肉のたれ にんにく5倍』が売上を牽引しました。鍋スープ類では、厳しい残暑が続くなか、「名店監修」シリーズとしてあらたに投入した『名店監修鍋スープ らぁ麺飯田商店鶏だし醤油味』や人気ドラマ「孤独のグルメ」の劇場版とのコラボ製品が好調な滑り出しとなりました。業務用製品では、彩り良いねぎを加えた『炭火焼風 ねぎ塩ソース』を中心に多様なフレーバーで展開しているオイルソース類や惣菜向けのソースなどの売上が増加しました。この結果、売上高は87億32百万円(前年同期比104.3%)となりました。
粉体調味料群においては、小売用製品の『味・塩こしょう』シリーズが堅調に推移しました。業務用製品においては、惣菜向けのスパイス類が好調に推移しました。この結果、売上高は22億7百万円(前年同期比105.2%)となりました。